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2010年03月31日 (水) | Edit |

昨日はお友達のサユに会いに来てくれました。

k658.jpg 

何とサユのお誕生日は、2月8日!

とおんなじ誕生日なんだよ~

サユからへの贈り物。

k659.jpg 

フード付きバスタオルとスタイ。

パイル部分とガーゼ部分があって、

とても軽くて、肌触りがとっても気持ちいいのぉ~

が使いたい…

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2010年03月23日 (火) | Edit |

あっという間に一日が終わる・・・

こうして、あれよあれよと、過ぎていく毎日。

生まれた時と、どんどん顔も変わっていって、日々成長していく

そうそう、オムツもSサイズになりました。

100306_184715.jpg

よく飲んで、よく寝て、よく動いて、よく笑う。

お腹にいた時からよく動く子だったから、いま足をバタバタさせる姿を見ると、

お腹の中にいたが想像できます。

まだ一ヶ月ちょっとしか経ってないのに、既にマタニティの頃が懐かしい。

我が子が生まれて本当に嬉しかったけど、

もうお腹にいないっていう寂しさもあったりします。

何があったワケでもないのに、急に泣きたくなったりすることもあって、

出産後の女性の気持ちは、ホルモンバランスによって、

とても不安定になったりすることがあるって聞いたことあるけど、

まさか自分がそんな気持ちになるとは思わなかった。

そんな時、を見てると少し強くなれる気がします。

が毎日成長していくように、ママも少しずつ成長してるのかなぁ~!

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2010年03月18日 (木) | Edit |

生後一ヶ月が過ぎて、区から助産師さんと保健師さんがやってきました。

子育てのこと、お母さんの気持ち、悩みなど色々聞いてもらったりしました。

聞きたいけど話しにくいことなどは、アンケートにしてもらって、

また後日電話をしてくれるそうです。

そして、沐浴からお風呂デビューOKが出ました。

でもが来てくれる時か、けんぼぅがいる時じゃないと、お風呂入れられない。

そしてやっとけんぼぅ父ちゃんにお風呂に入れてもらいました。

画 004

やっぱり水の中って落ち着くのかな??

沐浴の時から、お腹が空いてて機嫌が悪くても、

お湯につかると気持ちよさそうにして泣き止んでしまう・・・

大きなお風呂に入っているときも、

足でちゃんのお腹を蹴ってよく動くうちのプリンセス

大きなお風呂に入れてあげられない日は、ベビーバスに入れてあげるんだけど、

重くてそろそろ腕がキツイけーこママなのですが、

気持ちよさそうなの顔見てると、かわいくて腕の痛さも忘れちゃう 

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テーマ:初めての子育て
ジャンル:育児
2010年03月09日 (火) | Edit |

早くも生後一ヶ月、3月8日に一ヶ月検診へ言って来ました。

久々に外に出る楽しみと、同じ日に生まれたお友達と会えるのも楽しみでした。

ただ準備していくものがあって、子供と一緒に出かける大変さを知りました。

今まで自分の準備だけだったからね。

の準備を先にして、その合間に自分の準備をしました。

家を出る前から、はご機嫌。

歩いて10分弱の病院に着く頃には、気持ち良く眠ってました。

検診を受けている間も、おとなしくしてました。

体重は、3,255gから4,286gになり、身長も4cm伸びました。

一緒の誕生日だったママさんたちは、この日はベビちゃんの検診だけで

ママの一ヶ月検診は後日のようですが、は同日でした。

の検診後、産婦人科へ。

月曜日だから・・・?産婦人科は激混み。の予約時間が11時だから・・・?

は妊婦検診の時、いつも空いていたのは、朝いちで行っていたからかな・・・

血圧測ったり、尿検査だったり・・・その間、ぐっすり眠っているは、

助産師さんがみていてくれました。

あまりにもぐっすり眠っているので、「泣いたらお呼びします」と言われて、

ずーっとみてもらっちゃいました。

助産師さんに、この一ヶ月間の話しをゆっくり聞いていただきました。

そして、お産の時以来お逢いするの担当の先生

の担当のK先生は、若くて美人で背が高く、は一目惚れでした。

大学病院からうちの病院に通っているので、常に病院にはいないのですが、

何だかいつもと格好が違う・・・

先生はこの病院にずーっといますかぁ??」と聞いてみると、

実は3月から毎日います」って!!常勤になったんですよ~!

次に赤ちゃんができた時も、ぜひ先生担当がいいなって思っていたので、

はと~っても嬉しい!!

子宮、体、体重の戻りは順調。

おっぱいが痛いのですが、こちらも今のところ順調とのことで、

この一ヶ月検診で、とりあえずの産婦人科通いはおしまい・・・

何かとっても寂しい・・・

そして激混みで、妊婦さんたちが待っている中、

お忙しいところ申し訳ないのですが、今日はも一緒ですし・・・

ってなことで、大好きなK先生と写真を撮ってもらいました。

k657.jpg 先生を抱っこしてもらいました

の検診の間に、同士が一緒の誕生日になった、の友達のよっこが、

ずっと待っていてくれました。

っていうのも、一緒に病棟の助産師さんに会いに行く約束をしていました。

それで行ってみたんですが・・・

残念ながら、この日は知っている助産師さんがほとんどいなくて・・・

外来に戻って、病棟助産師さんのスケジュールを確認。

よっこの一ヶ月検診の日に、またも来ることにして、

改めて病棟に行くことにしました。

退院してから、と一緒に始めて外に出る日だし、

お世話になった先生助産師さん、

同じお誕生日のママさんたちに会えるこの日を、とっても楽しみにしてたから、

あっという間に終わってしまって何か寂しかったんだけど、

また助産師さんたちに会いに行くって予定ができたから楽しみです。

結局、うちのかわいいは、家を出る前から帰ってくるまで一度も泣かずに、

おとなしくしていてくれて、とってもおりこうさんでした。

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2010年03月01日 (月) | Edit |

コメントをくださった皆様、あたたかいお祝いのコメントありがとうございました。

 

8日に出産し、6日目の14日に無事に退院して、2週間ほど、実家へ帰っていました。

そして昨日、自宅へ帰宅。

陣痛が始まって病院へ行って以来の我が家です。

 

40w4dの2月7日。

2日後の14回目の妊婦検診までに変わりがばければ、

その翌日から入院と言われていました。

今日は午後からたくさん歩こう!」そう決めて、

3km先の駅まで歩くことにして、時間をみてけんぼぅに電話し、

合流してそのままスーパーにお買い物に行く計画をしました。

ずーっとウォーキングをしていたせいか、あっという間に3kmを歩いてしまう。

もうすぐ着くから家を出て」とけんぼぅに電話して、駅に到着し、

けんぼぅもそろそろ着くころかなと電話してみると、まだかかるようでした。

ジッしていると疲れちゃうし、ゆっくりスーパー方面に歩いていたら、

これまたあっという間に5kmを歩いてしまいました。

結局、けんぼぅとはスーパーで合流。

今日は天ぷらが食べたい」と言うけんぼぅと食材を選び、

の入院から里帰りまでのけんぼぅの食材等、たくさんお買い物しました。

夜は天ぷらを食べてゆっくりして、21時からのエチカの鏡を見た。

その日のエチカは出産の特集でした。

出産を目前に控えた私には、少しリアルだなぁ~なんて思っていたら、

おしるしらしき兆候あり。

けんぼぅに「おしるしみたい。今日陣痛くるかも・・・」そう言って、

今晩は早めにゆっくり休むことに。

23時半ころから2時間ほど寝て、AM1:30に目が覚めてから、全く眠れない。

AM3:30、お腹に軽い生理痛のような痛みがやってきました。

30分くらい様子をみてみる。

陣痛の間隔がまだよくわからない状態でした。

その間隔の間、少しウトウトしてたかなぁと思ったら、

間隔はどんどん短くなっていき、AM5:30には5~10分間隔になっていました。

陣痛の時間をチェックしながら、1時間様子をみてみた。

AM6:30、5~8分間隔で、病院へ連絡。

隣で寝ていたけんぼぅには陣痛がきたことを伝えてなかったので、

が病院に電話をしている声を聞き、驚いた感じで起きてきた。

病院から「入院の準備をしてきてください」と言われ、

まだ少し余裕があることを告げると、

それでは 朝食を食べてからきてください」とのこと。

あまり食欲はないけど軽く食べながら、着替えたり、に電話したり、

陣痛の合間で、準備をしていました。

けんぼぅが急遽仕事をお休みを取ってくれて、一緒に病院へ向かいました。

この日、陣痛が始まって病院にきている妊婦さんは、で4人目とのこと。

陣痛室が空いてなくて、は少しの間病室で休むことになっていました。

まずは処置室で着替え、内診してもらって、病室に戻ろうと処置室を出ると、

処置室をが空くのを待っていた妊婦さんがいました。

ふっと目が合ったら、は二度見をしてしまいました。

なんとその人は、のお友達のよっこちゃんでした。

母親学級で偶然一緒になり、お互いの妊娠を知り、

よっこちゃんの予定日は、の6日後の2月9日でした。

よっこぉ~!

あっ!けーちゃん!

そんなたちを見た助産師さんたちも「お友達??」ってビックリしていました。

病室で休み、急遽分娩室へ移動して、ゆっくりしていました。

分娩室や陣痛室でに付き添えるのは一人なので、

けんぼぅが順番に付き添ってくれていたんですが、

となりの分娩室から、ものすごい声が聞こえてくるんですよ・・・

何も聞こえないときは陣痛のない合間なのでしょうが、

ある一定の時がやってくると、クマのような感じで、

ウォーーーー!」だとか「もうやだぁーーー!」だとか「早くーーー」だとか

もうお腹切ってぇーーーーー!!!」だとか・・・

もビックリしたんだけど、陣痛がやってきている時にその声が聞こえてくると

さすがに恐怖感が出てきたりもしましたが、

もあぁなっちゃうのかな・・・」「あぁにはなりたくない」と

逆にしっかりできた気もします。

AM11:00頃、陣痛室を使っていたよっこちゃんが分娩室にくるというので、

と交代で、今度はが陣痛室へ。

その時、の内診の為にも一度部屋を出て行ってから、

待合室や病室では、けんぼぅがすれ違いだったらしく、

けんぼぅが、けんぼぅに付き添っているんだろうと思っていたらしく、

私はPM15:00ころまで一人で陣痛室で過していました。

PM16:00頃、助産師さんに呼ばれて、再びがやってきました。

その頃のは、お尻がつらい状態でした。

さっきまでは陣痛の合間に笑えていただけど、

明らかに顔つきが違うことに気付いたも、背中のさすり方が違う。

PM17:00頃には、もう「いきみたい」って思いました。

子宮口も全開になり、とうとう分娩室へ。 

陣痛間隔が5~8分になったAM5:30~PM16:00くらいまでの陣痛は、

そんなに「つらい」とは思わなかったけど、

いきみたい」と思ったPM17:00頃から、「分娩が始まる」って気がしてきました。

立会いをしないことになっていたのですが、

助産師さんが時々けんぼぅを中に入れてくれていました。

分娩室に入ってどれくらい経っただろぅ・・・

担当のK先生がやってきて、内診をするのでって、けんぼぅは外に出される。

助産師さんから、分娩室に入った時間、

子宮口の全開の時間、破水の時間などを聞いている先生

そろそろ促進剤を使うって話しが、いきみながらも聞こえてきました。

いきんでいるに、促進剤を使う説明をする先生なんだけど、

そんな時、大きな陣痛がやってきて、思いっきりいきんだら、

ズンズンズン!って下に下がった感じがしました。

促進剤を使うのがいやだったのか、担当の先生の顔を見たら安心したのか、

そこからスムーズにベビちゃんが下がってきて、先生も、

いけそういけそう、このままいけそう」と言っていて、

こんな時でも、薬を使わなくて済みそうだとホッとしているに、

またつよい陣痛がやってきて、先生に「息とめて~がんばってがんばって!」と、

う~んといきんだら「はい!目開けて!下みて!」と見ると、

ベビちゃんが出ていました。それと同時に体がすーっと楽になった。

泣き声が聴こえて「はぁ~ぃ、女の子ね~」との声で、

生まれたんだ~」と感じました。

19時17分、3,255gの元気な元気な女の子を出産しました。

 k655.jpg ←出産直後の写真

陣痛が始まった、朝5:30から19:17までの約14時間、

普段、生理痛がひどいせいか、本当に辛いって思ったのは、

最後の15分間くらいで、人は安産だったと言う。

そしてこの14時間という時間の出来事を、鮮明に覚えています。

初めての妊娠、出産、わからないことばかりで、陣痛はどんなだろうか、

自分に耐えられるのだろうか、色々不安なことはありました。

でもブログを通して、同じ時期の予定日のプレママさんたちとお友達になれて、 

とても心強く、無事出産することができました。

これからも、新米ママ友として、よろしくお願いします。

退院し、我が子と実家での暮らしも慣れた頃の自宅への帰宅。

これからがたち家族の新しい出発です。

 

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